中古 池 入荷のご案内

丈夫です。飛び出し防止付き。
シート取り付け用の押え棒、ビスが付いています。
商品詳細

耐衝撃性・耐久性に優れています。
【容量(L)】 500
【材質】 ポリエチレン(PE)
【外形寸法 )】1240×860×670H mm(サイズは数ミリの違いが有ります)
【質量】 (kg) 39
1台限り!!!

メダカの飼い方 季節毎の配慮について



日照時間が伸び始め水温が5℃を超えてくるとメダカは冬眠から覚めゆっくりと泳ぎ始めます。
水温が18℃を超えてくると繁殖行動を始めます。
しかしこの時期は急激な水温低下が激しく白点病にかかりやすくなります。(水温が15℃~18℃付近になる春、秋は白点虫繁殖力が強くなります)早期発見が大切なので毎日メダカの状態(エサ食い、行動、付着物、等)を確認するようにしましょう。


この時期になるとメスはほぼ毎日産卵します。
卵をくっつけるカモンバなどの浮き草などを水槽内に入れ卵を採れるようにしましょう。
特に屋外で飼育している場合は直射日光に当て続けると高水温になり、メダカに負担がかかるので日陰に移すか日よけをするなどの対応を行ってください。
また他の季節と違ってバクテリアの能力が重要になってきます。
水温が上がるとエサの食べ残しや糞や尿の腐敗が進みやすくなり水質悪化につながります。
ろ過装置があまり機能していない飼育下では水替えの回数を増やすなどの対応をしましょう。


日照時間が短くなっていき水温も下がってくる時期です。
産卵は止まり冬眠する為に必要な体作りを始めます。
また春と同じく白点病が発生しやすくなります。

水温が5℃を下回るとメダカは冬眠を始めます。
室内で飼育している場合には水温変化があまり無い所に移動するか屋外に出し自然にまかせ冬眠させるようにしましょう。

水の量

メダカの数によって最低限必要な水の量が決まってきます。
目安として、最低メダカ1匹に対して水1リットル、理想としてメダカ1匹に対して水2~3リットルです。
エアレーションなどをすることによってこれ以上でも飼うこともできますが、なわばりを持ったりした時にあまりメダカが多いとストレスになる場合があります。
水温

メダカが最も活発に活動する水温は23℃です。
この水温範囲に飼育水が保たれていれば、エサ食いも良く、成長も早いものです。
メダカを早く大きくしたいときには、水温を高めに設定します。しかしあまり水温が高すぎると、食欲が落ちてきます。(水温が高すぎる)真夏に繁殖行動が鈍ってくるのはそのためといえます。
メダカにとって、一日の水温変化の幅が大きいとストレスになりますので、最低温度を一定に保つようなヒーターの使用は病気の発生を防ぐ意味でかなりの効果があります。
また、水温が低くなるとメダカは冬眠します。

オスは尻ビレが、平行四辺形のような形をしており、背ビレと尻ビレには切れ込みが入っています。
オスとメスが同じ水槽にいればメダカの種類にかかわらず繁殖は可能です。
メダカは日照時間が長くなると繁殖を開始し、短くなるとやめてしまいます。
つまり、水温の上がる夏を中心に繁殖行動をします。
屋外の池やプランターなどでメダカを飼う場合には自然の摂理に任せておけばよいのですが、水槽などで積極的に子どもを増やそうとする時には、人工照明を1日14時間以上、かつ、ヒーターを使って水温を20℃以上(できれば25℃位)に維持しておくと、冬の寒い時期でも卵を生ませることができます。

金魚の飼い方季節毎の配慮


1年を通じて

金魚は季節によって活動する時期や、ゆっくり休む時期があります。よく水温を一定にしなければいけない、年中同じような管理をしなくてはいけないと思われる方がいますが、季節を感じさせることによって、メリハリがつき、自然の環境と同じような中で暮らすことができます。
※金魚は水温を15~28℃に保つと快適(健康で元気)に過ごすことができます。

寒い冬を越え、少しずつ暖かくなってくるこの季節。
水温が上がってきたら新しい水3:古い水7くらいの割合で水換えをし、少しずつエサの量を増やしていきましょう。
また、この時期から初夏にかけて条件が整えば産卵することもあります。
梅雨
梅雨の時期になると、じめじめとして、病気になりやすい季節に入ります。 エサを与えすぎたり水が汚れたままにならないように、病気の予防を心がけましょう。

梅雨を越え、夏真っ盛りになると、金魚はぐんぐん成長します。エサや水換えの回数を多くして金魚の成長を促進させてください。
また、夏、水槽を維持する上で特に問題となるのは「水温上昇」と「コケの大繁殖」の2つです。
水温上昇を防ぐには水槽はなるべく温度変化の少ない「家の中央寄り」に移動し、特に夏場は日光が当らないように、十分に遮光します。さらに、太陽光や部屋の照明で、冬場よりも長い時間帯、水槽に光が入ってくるため、日中は照明を使わないようにするなどライトの点灯時間を減らします。
このようにすることにより水温上昇対策だけでなく、コケの繁殖を防止することができます。

その他エアレーションをする、水流を工夫する、部屋の換気通路を確保するなどでも水温を下げる効果があります。暑すぎると熱中症になることもあるので、水温の上がりすぎにはご注意ください。コケの大繁殖の主な原因は照明の点灯時間が長すぎる、太陽光が多く入りすぎる、飼育水の中に栄養となる硝酸が多すぎる、の3つが考えられます。まず照明の点灯時間、水槽の場所(日光のあまり入らない場所)を見直してください。 次に水替えをし水質の浄化を行います。さらに濾過装置の能力が不足していないかどうかも確認してください。

夏場の水温を下げたい時には、専用のファンが便利!
クールファン

秋は、エサをたくさん食べた金魚が赤く美しくなる季節です。
しかし人間が季節の変わり目に体調をくずすのと同じように、金魚も水温の変化などで体調をくずすことがあります。気温の変化に合わせ、動きが鈍いなどあまり元気がないときはヒーターを入れるなどで対応してください。

冬になり、水温が10℃以下になると、金魚はじっとして動かなくなります。秋までにたくわえた栄養で、冬眠をして過ごすのです。けれど、日によっては暖かい日もあって、そんな日は動いています。気温に合わせてエサを与えたり、水を少しずつ入れ替えるなどの管理をしてください。

さわカニ入荷

お待たせしました。
さわカニが入荷致しました。

その他の入荷です。

赤パンダメダカ
黄金光メダカ
楊貴妃メダカ
ニゴロブナ
スジシマドジョウ
ナマズ
アブラボテ
ヤリタナゴ
ライギョ
ウーパールパー
タイリクバラタナゴ 何と6cm強のビッグサイズ
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ほんま 大きく綺麗です。

お問い合せ先:06-6854-6201

メール:   info@takataki.jp

2016.6.11

もみじらんちゅう・パンダ蝶尾

・もみじらんちゅう
・らんちゅう青仔
・パンダ蝶尾
・ムギツク
・オイカワ
・浜錦
・緑錦
・オヤニラミ
・ヤリタナゴ

入荷予定です。

お問い合せ先:06-6854-6201(木曜定休日)

2017.4.25